低い声で語る、あのリール。
編集ソフトは一度も開いていません。
いちばん大事なのは02の声づくりです。
ここを詳しくまとめました。
私は、今日あったことや伝えたいことを
AIに話しかけただけで、台本を作りました。
見本にしたいリールがあるときは、
その構成もいっしょに渡すと早いです。

fish.audioは、文章を貼ると
AIが読み上げてくれるサイトです。
無料版は、1回に貼れる文字数に上限があります。
台本を3〜4つに分けて、1つずつ作ればOKです。
ダウンロードしたら、声1・声2・声3のように
番号を付けておくと、あとで迷いません。

1つのフォルダに、全部入れます。

あとは、こんなふうにお願いするだけです。

できた動画を見て、気になるところを
言葉で伝えれば直してくれます。
曲は、インスタの音源から付けます。
AIの声を使ったら、AIラベルを付けてくださいね。